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平成30年度のアイデア

平成31年2月末までに寄せられたアイデア

アイデア15

大阪府教育委員会が実施しているチャレンジテストは「府内における生徒の学力を把握・分析することにより、大阪の生徒の課題の改善に向けた教育施策及び教育の成果と課題を検証し、その改善を図る。加えて、調査結果を活用し、大阪府公立高等学校入学者選抜における評定の公平性の担保に資する資料を作成し、市町村教育委員会及び学校に提供する。市町村教育委員会や学校が、府内全体の状況との関係において、生徒の課題改善に向けた教育施策及び教育の成果と課題を検証し、その改善を図るとともに、そのような取組みを通じて、学力向上のためのPDCAサイクルを確立する。・学校が、生徒の学力を把握し、生徒への教育指導の改善を図る。・生徒一人ひとりが、自らの学習到達状況を正しく理解することにより、自らの学力に目標を持ち、また、その向上への意欲を高める。」との目的があるが、大阪市教委と大阪市長は、市内の小中学校の校長の人事評価に、「小学3~6年生に国語、社会、算数、理科の学力を問う市の『学力経年調査』と中学生に国語、社会、数学、理科、英語の学力を問う府の『チャレンジテスト』(1年生は国、数、英のみ)の学校ごとの結果を校長の人事評価の20%分に使い、賞与の半分程度を占める勤勉手当に反映する。各校が設定する計画に対する達成度で評価する」とのこと。校長のボーナスに反映させるためにテストをするのは、目的外使用であり、大阪府が実施している「チャレンジテスト」を来年度から中止すべき、忌々しき事態だと思います。こどもたちをモノとしてしか見ていない政策で、大阪の教育は絶対によくならないと思います。もっと子どもたちをヒトとして大阪の教育の根本から考え直してほしいです。それが良識ある大人たちの姿ではないでしょうか。和泉市として、チャレンジテスト不参加を表明すべきときだと思います。それこそがすぐに実行可能な和泉市が元気になるアイデアではないでしょうか?
 

市のコメント15

 この度はメールを投稿いただき、ありがとうございました。

 和泉市としましては、チャレンジテストの結果を小中学校長の人事評価に活用することはございません。また、チャレンジテストの目的である「府内全体の状況との関係において、生徒の課題改善に向けた教育施策及び教育の成果と課題を検証し、その改善を図るとともに、そのような取組みを通じて、学力向上のためのPDCAサイクルを確立する。学校が、生徒の学力を把握し、生徒への教育指導の改善を図る。生徒一人ひとりが、自らの学習達成状況を正しく理解することにより、自らの学力に目標を持ち、また、その向上への意欲を高める」ことに基づいて、適切に参加してまいりたいと考えております。

                                       (和泉市教育委員会 指導室)

アイデア14

「学力向上に向けた予算編成」について


学習指導要領が新しくなり、求められる学力が変わってきているなかで、今までと同じような教育のあり方でいいのでしょうか。
和泉市の全国学力調査の結果を見ても、高いとは言えません。
100年後の和泉市の発展を見通して、教育予算を増やし、子どもの学力の充実を図ってはいただけないでしょうか。
和泉市の教育予算が、学力全国トップレベルの市町村の比べても遜色のない予算がついているのは存じております。しかしながら、和泉市の先生たちの様子を見ていると、残業が当たり前になっているほど、一所懸命にされています。また、息子の学校に参観に行った際には、ハード面においても、決して落ち着いて勉強のできる環境(校舎)とはいえないのが現実です。
予算を増額し、ハード面での充実を図るのはもちろんのこと、人員を増やし、先生たちの研修や研究にあてる時間を確保できるような予算編成をお願いいたします。他の市町村に先駆けて、教育改革を行い、子どもがイキイキと自信をもって生活できる和泉市にしませんか。子どもが元気だから、大人が元気。大人が元気だから、街が明るい。そんな和泉市を希望します。

市のコメント14

この度はメールを投稿いただき、ありがとうございました。
和泉市教育委員会では、子どもたちに確かな学力を育むために、さまざまな取組みを推進しております。また、ご意見の中にありましたように十分な教育環境とは言えない部分もあるかとは思いますが、限られた予算の中で、子どもたちや先生方のためにも教育環境を整えていく予定にしております。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。(教育委員会 指導室)

アイデア13

視力の弱い生徒にも見やすいチョーク

学校では黒板にチョーク、というのが一般的でしょうか?
カラーユニバーサルデザイン機構の定める企画認証商品で、視力の弱い生徒にも見やすいチョーク、「ダストレスeyeチョーク」というものがあるのをご存知でしょうか?
色覚障害のある人でも見分けやすいよう配慮された配色で、色覚障害の有無や年齢、性別、国籍、個人の差にかかわらず、できるだけ多くの人が利用しやすく設計されているものです。値段は通常のチョークと同じで、白、朱赤、青、緑、黄の5色があります。従来のチョークは人によっては5色が2色程度に見えてしまう場合もあるそうで、アイチョークはそういった方でも5色の見分けがつきやすくなるようです。
私の子どもは来年小学校に入学しますが、色覚障害の可能性があり、チョークの色が見にくいかもしれないと言われて不安になっていました。
少数ではあるかもしれませんが、“色”で不便を感じる人が減っていくことを願いたいです。
和泉市で、もしも普通のチョークを使われているのなら、是非ともアイチョークの検討をお願い致します。

市のコメント13

和泉市立各学校園におきましては、色覚特性として配慮が必要な児童生徒への対応として、白と黄色のチョークを主に使うなどの取組みを以前より行っています。また、色覚特性に配慮したチョークの使用についても、教育委員会から各学校園に通知を行い、取組みをより一層充実させているところです。今後も、障がいや特性のある子どもも、ない子どもも「ともに学び、ともに育つ」というインクルーシブ教育の理念のもと、子ども一人ひとりの教育的ニーズをしっかりと把握し、適切な指導及び支援を行う、特別支援教育を推進してまいります。             (教育委員会指導室 人権教育担当)

アイデア12

防災行政無線 戸別受信機貸出、販売について

市民に戸別受信機の貸出、販売をしてください。台風21号の時や大雨が降っている時など、防災行政無線が全く聞こえませんでした。
テレホンサービスもありますが、防災無線が鳴っていることにも気づかないので、テレホンサービスの使いようがありません。
すぐ、防災無線の情報を得るには各家庭に戸別受信機が必要です。お願いします。

市のコメント12

  防災無線は、音声による放送であるため、花田様ご指摘のように、スピーカーからの距離、風や雨などの気象条件や、季節によって、また、屋内外の環境によって、聞こえないことがあります。現在、本市の戸別受信機については、民間施設や公共施設には設置しておりますが、一般市民様の住居への設置は行っておりません。しかしながら本市も複数の情報伝達手段の確保するため、また避難行動要支援者の方からの要望もあり、一般市民様向けの戸別受信機や防災ラジオの設置を検討しております。

なお、本市では、防災無線以外にも気象情報や避難所情報等がお手元の携帯電話に届く「いずみメール」、「市ツイッター」、「市フェイスブック」といったSNS、「市ホームページ」なども使って情報を発信してしますので、ご活用いただければと思います。よろしくお願いします。

危機管理担当

アイデア11

高床式建物の前で、「タカユカシキ~!」と叫ぼう。

歴史をテーマに音楽活動をしている「レキシ」というアーティストがいます。
百舌鳥・古市古墳群世界文化遺産登録応援大使に任命されているアーティストです。
詳しくは、こちらのホームページをご覧ください。
本人が高床式建物の前で是非ライブをしたいと言っています。(下記URL参照)

詳しくは、こちらのホームページをご覧ください。
ぜひ、池上曽根遺跡の公園で、ライブイベントを開催してください!
泉大津市の泉大津フェニックスで開催している音楽フェスにいつも出演しているので、エリア的にも集客は問題なし!
ぜひイベントを企画し、和泉市からオファーしてください!

市のコメント11

非常に面白いアイデアだと思います。
ただし、市がライブイベントを開催するためには、それ相応の予算が必要であり、レキシさんの出演料なども考慮すると非常に難しいのではないかと思います。また、市の主催になると、池上曽根史跡公園では史跡という性格上、収益を得ることができません。イベントをするとしても参加費無料ということになりますので、申込制にするとしても混乱が生じるかと思います。
もし、レキシさんのほうから池上曽根遺跡でライブがしたいということで、特別利用許可申請をしていただければ、開催可能です。もちろん企画運営等すべてイベント主催者側が行う場合のみです。
そのなかで、大掛かりなセットの設営などがあり、公園内の現状を少しでも変更しなければならないという状況が生じた場合、現状変更許可申請を提出していただく必要が出てくる場合もあります。イベント終了後には現状に復し、報告していただかなければなりません。以上、ながながと失礼いたしました。
よろしくお願い申し上げます。
                                                                                              文化財振興課

アイデア10

チャレンジテストの予算を学校施設や教員数増に使う

大阪府が独自に実施している中学生のチャレンジテストですが、最初の実施予定日には地震の被害があり、今回実施した日は台風の被害の最中であり、統計的な意味を全くもたないテストになったと思います。
今年度のテスト結果について、通知表の成績に反映させるのではなく、参考程度にとどめるのが、府内の中学生への公平・公正につながると思います。
たとえ、被災者を無視して、大阪府が通知表に反映すると言っても、和泉市は参考程度にとどめるように独自の判断をしてほしいです。
また、チャレンジテストをしても、大阪府全体の中学生の成績が良くなっているとは到底思えません。
学力は経済力との相関関係が明白であり、学力を上がるためには、大阪府の経済力をあげることを優先施策にしてほしいと思います。
2019年度からチャレンジテストは廃止するよう大阪府に提言し、たとえ実施するとしても、市は独自に不参加の判断をしてほしいです。
チャレンジテストの予算で、傷んだ校舎や汚いトイレなどの改修や教員数の増加など、中学生のために使用してほしいです。
和泉市の中学生を元気にしてください!

市のコメント10

この度はメールを投稿いただき、ありがとうございました。メール文を拝見させていただきました。今年度のチャレンジテストの実施に関しましては、地震や台風などの影響による延期など、3年生の生徒にとっては今までにない状況下での受検となりました。今年度のチャレンジテストの結果の取り扱いについて、現段階では、大阪府教育委員会からの通知等はございませんが、市として、当該の生徒に不利益を被ることのないよう慎重に対応して参りたいと考えます。加えて、今後につきましては「調査書評定の公平性担保」など、大阪府教育委員会の方針を踏まえ、市として適切に対応して参りたいと考えてございます。         (教育委員会 指導室)

アイデア9

池上曽根遺跡でホースセラピーやりませんか?

私は和泉市民ではありませんが、ぜひ聞いて頂きたいアイデアがあり、このホームページにアクセス致しました。
昨日、ずっと前から気になっていたけれど行った事のなかった池上曽根遺跡に行って来ました。
先日の台風の影響で、建物が被害を受けて中まで入ることができなかったのですが、初めてあの敷地内に入り、その広さに驚かされました。私は馬が好きです。馬に乗るだけでなく、見るだけで、触れるだけで匂いを嗅ぐだけで心が休まり楽しくなります。ホースセラピーという仕事に興味を持ち、セラピストとしてどのように馬と人とを繋いでいくのかという体験会に参加してきました。そこで私からの提案です。
池上曽根遺跡の広い敷地に、馬の住める場所と馬場を作って、いつでも、誰でも、馬を見て、触れて、少し乗ったりもできる設備を作って欲しいのです。
特別なところに行かなくても、ここに来れば馬と触れ合える、そんな施設が欲しいと思います。馬は臆病な生き物です。それ故に、近づいてくる人間を注意深く観察しています。「気にして」います。 相手に害意がないか、自分を信頼しているか。そして相手を認めたときに、そばに寄ること、触れる事を許します。子ども、大人、関係なく、今ちょっと元気がない人に、馬に触れて元気になって欲しいのです。私に、そのお手伝いができたらどんなにいいか。
それが、和泉市を代表する池上曽根遺跡でできたらどんなにいいか。そう思ってご提案させて頂きました。
このメールを今読んでいらっしゃるのは、きっと(間違いなく)大人の方でしょう。大人の方でも、そこに馬がいたらどう思いますか?
近づいてよく見たい。餌をあげてみたい。
触ってみたい。乗りたい。仲良くなりたい。
そうなりませんか?
そして馬は、それを受け入れてくれます。馬は大昔から人々のそばにいた動物です。弥生の頃にもきっと馬は人々の生活の中にいたと思います。
きっと池上曽根遺跡の魅力をもっと引き出してくれると思います。

市のコメント9

お世話になっております。
池上曽根史跡公園でのホースセラピーの件につきましての回答は下記のとおりです。

池上曽根史跡公園は、国の史跡に指定されており、国の補助金を得て史跡保存のために整備した場所です。そのため、文化財保護法などの法令により、史跡保存という目的に即したこと以外は基本的に禁止されており、史跡指定地内で馬を飼うというのは無理です。
常設ではなく、単発でイベントとして実施するということなら、特別利用許可申請をしていただいて、教育委員会で審査し問題ければ可能です。
以上、よろしくお願い申し上げます。          (文化財振興課)

アイデア8

視力検査の重要性
3歳6か月検診で視力検査があります。子どもも家ではやってみたものの、素人には見えていないのかどうかはっきりとはわかりませんでした。検診時に伝えるも、「大丈夫でしょう」と保健師に言われ、そのままにしていました。
年長になり、たまたま眼科を受診した際に弱視が判明し、3歳6か月検診の視力検査がどれだけ大事だったのかを知りました。
早くわかればわかるほど良いということで、なぜ検診で見つけられなかったのかと悔やむばかりです。時間も手間もかかるのは承知ですが、何のための検診なのかと疑問に思います。
どうにかできないものかと思っていた時、桃山学院大学の先生が考案された、視力検査が難しい幼児期の目の健康を守るための絵本を知りました。検査も体験し、1分程でできて、これなら検診や園でも簡単にできるのではないかと思いました。楽しみながら目の健康も守る、そんな絵本が図書館・支援センター・園など子育てに関わる箇所にあって、視力検査が身近なものになる。検査ができる機会がある。子育て支援の厚い和泉市ならできるのではないか、いえ率先してやってもらう必要があると思います。
この方法にこだわる訳ではありませんが、小さな子どもからできる、目の健康を守るための事を何かしらできることがあるのではないでしょうか?ご自分のお子さんが…と考えてみてください。このままの状態の検診は形だけなので、中身のある充実した検診・子育て支援を切に願います。

市コメント8

貴重なご意見をありがとうございました。
現在の3歳6か月児健康診査では、弱視等の早期発見の必要性を鑑み国から通知された内容に基づき、平成29年7月の健診より、自宅で自己検査ができなかった受診児に対して、健診時に看護師等による再検査を実施しております。その結果や家庭での様子により、国の基準に沿って早期の眼科受診をすすめているところです。
今後も、国の基準に沿った適切な実施に努め、3歳6か月児健康診査での弱視等の早期発見に努めてまいります。(保健センター)

お調べいたしましたところ、桃山学院大学・高橋ひとみ教授の「たべたのだれかな?」(自由企画・出版)とお見受けしましたので、他の著書である「3歳からできる視力検査」(同上)とともに図書館への受入を検討いたします。
(読書振興課)

アイデア7

小学校にエアコンをつけて
事故が起こる前に、小学校にエアコンをつけてください。
誰におねがいすれば良いのですか?

市コメント7

小・中学校における空調整備としては、図書室、PC教室などの特別教室に関しましては、整備を行っています。
また、平成25年度には、中学校3年生の普通教室にエアコンを設置し、平成29年度には、中学校1年生及び中学校2年生の普通教室に設置工事を行いました。
小学校の普通教室への空調整備につきましても、毎年のように非常に暑い夏となっている状況があり、各学校と連携をはかりながら、児童生徒の体調面への配慮や良好な教育環境の確保することが必要であると認識しております。
他の施設整備事業を勘案しながらとなり、整備時期については明確ではありませんが、今年度より小学校の普通教室等の空調設備設置に向けた設計を行う予定となっております。
熱中症の対策については、各学校園において、児童・生徒に十分な水分補給及び休憩を取るなどの注意喚起に加え、常に健康確認を行っています。
熱中症が疑われる場合においては、直ちに保健室に移動し、応急措置を行うとともに症状により医療機関への受診を行っております。
また、各学校園に経口補水液に加え、学校行事、クラブ活動など校外で熱中症を発症した場合に備え、瞬間冷却剤を配備するなどの対策を講じております。
(教育委員会教育総務室)

アイデア6              

猛暑による小学校エアコン設置の必要性

今年は特に猛暑の影響で、熱中症による体調不良、また死亡に至る事例も発生しており、エアコン設置を早急に進めていただけないかと思っております。熱中症対策もですが、こんな猛暑の中では授業に集中できておらず、全く身についてないように感じられ、学力低下につながることも不安に思っております。今日ニュースで、大阪府の小中学校はほとんどエアコンがついているので問題ないような意見を聞き驚き、投稿させていただきました

市コメント6

小・中学校における空調整備としては、図書室、PC教室などの特別教室に関しましては、整備を行っています。

また、平成25年度には、中学校3年生の普通教室にエアコンを設置し、平成29年度には、中学校1年生及び中学校2年生の普通教室に設置工事を行いました。

小学校の普通教室への空調整備につきましても、毎年のように非常に暑い夏となっている状況があり、各学校と連携をはかりながら、児童生徒の体調面への配慮や良好な教育環境の確保することが必要であると認識しております。

他の施設整備事業を勘案しながらとなり、整備時期については明確ではありませんが、今年度より小学校の普通教室等の空調設備設置に向けた設計を行う予定となっております。

熱中症の対策については、各学校園において、児童・生徒に十分な水分補給及び休憩を取るなどの注意喚起に加え、常に健康確認を行っています。熱中症が疑われる場合においては、直ちに保健室に移動し、応急措置を行うとともに症状により医療機関への受診を行っております。

また、各学校園に経口補水液に加え、学校行事、クラブ活動など校外で熱中症を発症した場合に備え、瞬間冷却剤を配備するなどの対策を講じております。

(教育委員会教育総務室)

アイデア5

小学校にエアコンを

小学校(青葉はつが野)にエアコンを付けてあげて欲しいです。
ただでさえ暑いのに、あの人数(超マンモス校)で教室にエアコンが無いなんて、一体何℃になってるのでしょうか?
一歩踏み入れただけで息苦しいです。
そんな中勉強なんて、不可能に近いです。
早急に設置をお願いします。
後、廊下との壁問題もあるのでしょうか?
子供達の健康問題、そして学力向上のためにエアコン設置をお願いします。

 

市コメント5

 小・中学校における空調整備としては、図書室、PC教室などの特別教室に関しましては、整備を行っています。

また、平成25年度には、中学校3年生の普通教室にエアコンを設置し、平成29年度には、中学校1年生及び中学校2年生の普通教室に設置工事を行いました。

小学校の普通教室への空調整備につきましても、毎年のように非常に暑い夏となっている状況があり、各学校と連携をはかりながら、児童生徒の体調面への配慮や良好な教育環境の確保することが必要であると認識しております。

他の施設整備事業を勘案しながらとなり、整備時期については明確ではありませんが、今年度より小学校の普通教室等の空調設備設置に向けた設計を行う予定となっております。

熱中症の対策については、各学校園において、児童・生徒に十分な水分補給及び休憩を取るなどの注意喚起に加え、常に健康確認を行っています。熱中症が疑われる場合においては、直ちに保健室に移動し、応急措置を行うとともに症状により医療機関への受診を行っております。

また、各学校園に経口補水液に加え、学校行事、クラブ活動など校外で熱中症を発症した場合に備え、瞬間冷却剤を配備するなどの対策を講じております。

(教育委員会教育総務室)

 

アイデア4

至急エアコンの取り付けをお願いしたいです

市内の小中学校すべてにエアコンの導入を至急でお願いしたいです。
去年、エアコン取付の署名を学校に提出しました。
すぐに取り付けできるとは思っておりませんが、この暑さです。大切なこどもたちの命にかかわることです。昨日、懇談会があり10分程度の短い時間教室に居ましたが、暑さでぼーっとするほどでした。今日は、外での活動を控え、図書室などエアコンがついている限られた部屋で過ごすことにするそうです。急場しのぎの処置ですよね。本当にお願いします。なにかあってからでは遅いです。何よりも先にすべきことだと思います。

市コメント4

小・中学校における空調整備としては、図書室、PC教室などの特別教室に関しましては、整備を行っています。

また、平成25年度には、中学校3年生の普通教室にエアコンを設置し、平成29年度には、中学校1年生及び中学校2年生の普通教室に設置工事を行いました。

小学校の普通教室への空調整備につきましても、毎年のように非常に暑い夏となっている状況があり、各学校と連携をはかりながら、児童生徒の体調面への配慮や良好な教育環境の確保することが必要であると認識しております。

他の施設整備事業を勘案しながらとなり、整備時期については明確ではありませんが、今年度より小学校の普通教室等の空調設備設置に向けた設計を行う予定となっております。

熱中症の対策については、各学校園において、児童・生徒に十分な水分補給及び休憩を取るなどの注意喚起に加え、常に健康確認を行っています。熱中症が疑われる場合においては、直ちに保健室に移動し、応急措置を行うとともに症状により医療機関への受診を行っております。

また、各学校園に経口補水液に加え、学校行事、クラブ活動など校外で熱中症を発症した場合に備え、瞬間冷却剤を配備するなどの対策を講じております。

(教育委員会総務室)

アイデア3

小学校へのエアコンの早期設置をお願いします!

子どもを青葉はつが野小学校に通わせています。1週間で3人、熱中症で早退し、室温は、38.5度あったそうです。子ども達の命を守るためにも、早期エアコンの設置をお願いします!犠牲者が出てからでは、遅すぎます!

 

市コメント3

小学校へのエアコンの早期設置をお願いします!

子どもを青葉はつが野小学校に通わせています。1週間で3人、熱中症で早退し、室温は、38.5度あったそうです。子ども達の命を守るためにも、早期エアコンの設置をお願いします!犠牲者が出てからでは、遅すぎます!

【市コメント3】

 小・中学校における空調整備としては、図書室、PC教室などの特別教室に関しましては、整備を行っています。

また、平成25年度には、中学校3年生の普通教室にエアコンを設置し、平成29年度には、中学校1年生及び中学校2年生の普通教室に設置工事を行いました。

小学校の普通教室への空調整備につきましても、毎年のように非常に暑い夏となっている状況があり、各学校と連携をはかりながら、児童生徒の体調面への配慮や良好な教育環境の確保することが必要であると認識しております。

他の施設整備事業を勘案しながらとなり、整備時期については明確ではありませんが、今年度より小学校の普通教室等の空調設備設置に向けた設計を行う予定となっております。

熱中症の対策については、各学校園において、児童・生徒に十分な水分補給及び休憩を取るなどの注意喚起に加え、常に健康確認を行っています。熱中症が疑われる場合においては、直ちに保健室に移動し、応急措置を行うとともに症状により医療機関への受診を行っております。また、各学校園に経口補水液に加え、学校行事、クラブ活動など校外で熱中症を発症した場合に備え、瞬間冷却剤を配備するなどの対策を講じております。

(教育委員会教育総務室)

 

アイデア2

いぶき野小に子供をあずけている親です。ここ数日特に気温が高く、昨日は名古屋の小学生の痛ましい事故が起きてしまいました。子供の命を守るため、熱中症対策の実施が急務であることはご認識かと思います。全国には既に教室内へのエアコン設置が行われた自治体もあると聞き、少なからず不公平感と憤りを感じざるを得ません。とは言えエアコン設置は大きな費用と時間を要することも理解しますので、並行してスピーディーな対策(例えば予防食品を子供に持たせることの許可或いは学校からの支給、野外学習を控える等)を打ち出して頂けますよう、切に願います。また、現状の和泉市の熱中症に対する具体的な対策が不透明だと感じます。現状の計画だけでも、速やかに市民の皆様に周知して頂けますよう、お願い申し上げます。

 

市コメント2

小・中学校における空調整備としては、図書室、PC教室などの特別教室に関しましては、整備を行っています。

また、平成25年度には、中学校3年生の普通教室にエアコンを設置し、平成29年度には、中学校1年生及び中学校2年生の普通教室に設置工事を行いました。

小学校の普通教室への空調整備につきましても、毎年のように非常に暑い夏となっている状況があり、各学校と連携をはかりながら、児童生徒の体調面への配慮や良好な教育環境の確保することが必要であると認識しております。

他の施設整備事業を勘案しながらとなり、整備時期については明確ではありませんが、今年度より小学校の普通教室等の空調設備設置に向けた設計を行う予定となっております。

熱中症の対策については、各学校園において、児童・生徒に十分な水分補給及び休憩を取るなどの注意喚起に加え、常に健康確認を行っています。熱中症が疑われる場合においては、直ちに保健室に移動し、応急措置を行うとともに症状により医療機関への受診を行っております。

また、各学校園に経口補水液に加え、学校行事、クラブ活動など校外で熱中症を発症した場合に備え、瞬間冷却剤を配備するなどの対策を講じております。

(教育委員会教育総務室)

アイデア1

小学校に至急 エアコンを!!

小学校に通う子供がいます。連日の暑さで授業中に熱中症になる子がでているそうです。うちの子が通う小学校のは壁がない為なかなかエアコンがつけれないと先生に言われました。昔とは違う異常な暑さです。岸和田市、堺市がエアコン設置している中  何故和泉市はこんなに対応が遅いのでしょうか?子育ての街 和泉市とアピールするのであれば大切な子供達を守ってあげてください。遅くても来年には設置してほしいです。
 

市コメント1

小・中学校における空調整備としては、図書室、PC教室などの特別教室に関しましては、整備を行っています。

また、平成25年度には、中学校3年生の普通教室にエアコンを設置し、平成29年度には、中学校1年生及び中学校2年生の普通教室に設置工事を行いました。

小学校の普通教室への空調整備につきましても、毎年のように非常に暑い夏となっている状況があり、各学校と連携をはかりながら、児童生徒の体調面への配慮や良好な教育環境の確保することが必要であると認識しております。

他の施設整備事業を勘案しながらとなり、整備時期については明確ではありませんが、今年度より小学校の普通教室等の空調設備設置に向けた設計を行う予定となっております。

熱中症の対策については、各学校園において、児童・生徒に十分な水分補給及び休憩を取るなどの注意喚起に加え、常に健康確認を行っています。熱中症が疑われる場合においては、直ちに保健室に移動し、応急措置を行うとともに症状により医療機関への受診を行っております。

また、各学校園に経口補水液に加え、学校行事、クラブ活動など校外で熱中症を発症した場合に備え、瞬間冷却剤を配備するなどの対策を講じております。

(教育委員会教育総務室)

 

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